自社だけでなく業界全体を盛り上げていく

メディアSUZUKI.M2013年新卒入社

Q1

卒業学部・学科

経済学部・経済学科

Q2

どんな学生生活を過ごしたか

大学1、2年生ではマジメに1限目から出席し、順調に単位を獲得。3、4年生では、「社会人になると海外旅行に行くヒマは無い」というジンクスを信じ、当時大好きだったヨーロッパ・北欧方面へ5回程旅行し、悔いのないくらい楽しみました。(が、いざ入社してみると、有給休暇を活用して海外旅行に行く社員も多くおりました。)

Q3

入社理由

製薬、ウェブ系、専門商社など様々な業界を受けました。比較していく中で、今までの知識・経験、これから得ていくすべてのインプットが仕事に活かせる点に魅力を感じ、広告業界を志望。その中でも当社は、東京メトロのハウスエージェンシーという盤石な基盤を持ちつつ、やる気次第でどんどんチャレンジができる環境だと感じ入社しました。

Q4

これまでの経歴

入社時の配属は東京メトロメディアの媒体社部門で、車両広告全般の販売・プランニングを担当しました。2016年度より現部署にてMetro Ad Creative Awardの立ち上げや他社とのコンテンツ事業開発、新規メディア開発等、媒体価値向上につながる幅広い業務に従事しています。

Q5

担当したプロジェクト
これまでで一番印象に残っている仕事・プロジェクト

色々ありすぎて1番を選ぶのが難しいのですが…強いて申し上げると、Metro Ad Creative Awardという広告賞の運営は印象的です。ゼロからスタートするプロジェクトでしたので、誰も正解がわからない中、色々模索しながら悩んで→決断して→悩んで→決断して…。社内外問わず、多くの人に助けてもらいながら、現在第3回の開催まで続けられています!

Q6

メディア職の仕事について

私が所属する媒体社部門は、広告主様がより活用しやすい場・空間となるよう日々指定代理店の方々と密にコミュニケーションを図り、業務を進めます。特に、現在所属している戦略企画部では、東京メトロメディアはもちろんのこと、業界全体を捉えながらメディアの価値を最大限に高めていく業務を行っています。他電鉄の方々、他業界の協力会社、東京メトロなど、多くの人々と協力して自ら意思をもって仕事をしたい方にはピッタリな部署です。

Q7

メトロアドで実現したいこと

東京メトロという様々な可能性を秘めたフィールドを生かし、クライアントや東京メトロをご利用いただく皆様が「おもしろい!」と思っていただけるような展開を実現していきたいです。また、当社だけではなく、業界全体が盛り上がるような取り組みによって、交通広告をさらに魅力的な存在にできたら、今よりももっと仕事が面白くなりそうだなと思います!

My favorite Tokyo

本郷三丁目にある金魚屋さんでは、休日限定で年中金魚すくいが体験できます。金魚すくいを楽しんだあとは、併設されたカフェですくった金魚を眺めながらマッタリするのが定番コースです!金魚がとっても可愛らしい!

Q8

オフの時間の使い方

オフの日は、動画配信サービス、溜まったドラマ、映画など、休日なのに目が疲れる程観ることが大好きで、とにかくたくさんの作品を鑑賞しています。目が疲れたら、薄暗い水族館でぼーっとペンギンを眺めながら目と脳を同時に癒し、作品への感情移入によって乱れた心を落ち着かせています。

Q9

学生へのメッセージ

「自らチャレンジしたい!」という気持ちを大事にしてくれる会社です。やりたいことがある方、自ら進めていこう!という気持ちがある方にはとってもピッタリな環境だと思います。ぜひ一緒にチャレンジしましょう!

Create Next Tokyo.

あなたにとっての
Next Tokyoとは?

”東京”から、日本中、世界中に活力を与えるところ!

Other member’s