自分が面白い!
と思えることに携われる

デジタルFUJIMORI.A2021年新卒入社

Q1

卒業学部・学科

国際日本学部 国際日本学科

Q2

どんな学生生活を過ごしたか

フットサルサークルの副代表(※マネージャー、運動は苦手)を務める傍ら、学祭のファッションショーのモデルもやらせていただきSNS運用も行っていました。また、ケーキ屋とタピオカ屋でアルバイトをしていて、友人と韓国旅行に行ったりたまには授業をサボってカラオケに行ったり、ザ・女子大学生を楽しんでいました(笑)

Q3

入社理由

「好きなことに関わるお仕事がしたい」、「東京で働きたい」という軸にマッチしたため、弊社に入社いたしました。三重県出身の私は、大学進学のタイミングで上京し、都会ならではのOOH広告の数やダイナミックさに驚きとてもワクワクしたのを覚えています。そこから、東京を網羅する東京メトロのメディアを取り扱う弊社に魅力を感じました。

Q4

これまでの経歴

4月の入社から約2か月間、ビジネスや広告に関する研修を受け、その後駅メディア部に配属されました。社内には本当に多種多様な部署があるので、今後ジョブローテーションでいろんなことを経験していくことができると思うと楽しみです!

Q5

担当したプロジェクト
これまでで一番印象に残っている仕事・プロジェクト

現在進行形なのですが、韓国では当たり前になっている「応援広告」を、弊社の媒体でもたくさん実施していただけるように制度を整え、文化として根付かせることを目標に取り組んでいます。韓国とは異なる部分ももちろん存在し、日本に「応援広告」の文化が浸透するかどうかはまだまだこれからですが、自分が面白い!と思えることに携われていることは大変有意義です。

Q6

メディア職(駅メディア)の仕事について

私が所属する駅メディア部では、東京メトロの各駅にある媒体の販売・管理、掲出される広告内容の審査業務などを行っています。私は駅ばりポスターを担当しているのですが、駅ばりポスターの媒体は東京メトロの全ての駅にあるため、お出かけする度に自分の関わった広告が掲出されているのを見ると嬉しくなります。そしてそれと同時に、たいへん責任ややりがいのあるお仕事を任せていただいていることを実感します。

Q7

メトロアドで実現したいこと

生活者たちの日常に溶け込んでいるからこそ気付かれにくい交通広告の魅力を、もっとたくさんの人に広めたいです。交通広告の面白さを業界人ではない人にも知ってもらい、「交通広告ヲタク」なんて言葉が浸透していったら面白いですよね(笑)メトロアドなら、どの部署に所属していてもこの実現に向けて努めていける環境があると思っています。

My favorite Tokyo

「中野セントラルパーク」大学がこのすぐ近くにあって、ほぼ毎日生息していたので大変思い出深い場所です。昼は年中日差しが暖かくて気持ちいいのですが、夜は春だと桜とライトアップ、冬だとイルミネーションと、昼とは違う幻想的な雰囲気が醸し出されうっとりしてしまうほど美しいです。

Q8

オフの時間の使い方

推し活動をしたり、SNSで見た気になるカフェやご飯屋さんに行ったりしています。大好きな推しとスイーツのおかげで、毎日の仕事が頑張れているといっても過言ではありません。また、友人とゆっくり国内旅行をするのも大好きです。平日は仕事、休日は趣味に専念し、オンとオフの切り替えをはっきりさせたいタイプです。

Q9

学生へのメッセージ

今まで学生として生きてきて、「就職」と考えるとなんだか難しかったり不安になったりしますよね。私もそうでした。私なんかが社会人として通用するわけない、つまらなさそう… でも、全然そんなことないです。毎日とても充実していて、自分の可能性をどんどん試したくなります。皆さんもぜひ、メトロアドで私たちと一緒に楽しい社会人生活を送りましょう!

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