「東京」という大都市に
リアルなメディアを持っている

メディアNARUSE.H2017年新卒入社

Q1

卒業学部・学科

社会学部・社会学科

Q2

どんな学生生活を過ごしたか

興味のあることに取り組み続けた4年間でした。教育や社会学の分野を専攻しており、サークル活動ではミスコンテストの運営等に取り組んでいました。学生の頃はとにかく色々な考え方に接したかったので、様々なコミュニティで活動をしていました。

Q3

入社理由

広告やマーケティング業務に携わりたいと思って就職活動をしていました。その中で「東京」という大都市にリアルなメディアを持っているメトロ アド エージェンシーに可能性を感じて入社を決めました。他社と比べて研修制度が整っていることも可能性を感じた理由の一つです!

Q4

これまでの経歴

1年目は営業職として、ラグジュアリーブランドやアニメ・ゲームといった商材・業種のクライアントにメディアプランを主軸とした提案をしていました。2年目以降は、媒体社部門に所属し、自社メディアである東京メトロメディアの販売促進を中心に日々マーケティングや広告掲出の調整業務を行っています。

Q5

担当したプロジェクト
これまでで一番印象に残っている仕事・プロジェクト

某有名アイドルを起用した自社メディアにおけるイベント企画です。イベントがPRの起点となる施策であったことから、お客様が集まりすぎてオペレーションがうまくいくかどうかわからない、実施ハードルが高い企画でした。関係各所に対して集客対応やリリースの調整に関する課題をリスト化し、丁寧に対策を提示することでご理解をいただき、何とか実施に至りました。常にアンテナを張ってあらゆるリスクを事前に把握しながら、論理的に武装して丁寧にヒアリングしていく、イベントを実現するために非常に大事なプロセスを学んだプロジェクトでした。

Q6

メディア職の仕事について

私が所属する媒体社部門は、首都圏最大級のOOHメディアの販売・管理・運営、マーケティング業務を行っています。入社2年目からは数十億の扱いがあるメディアの管理・販売を任せられ、売上の要因分析から案件調整業務まで様々な経験をすることができる一方、当然求められる能力は多岐にわたります。非常に責任とやりがいのある業務をさせてもらっていると思っています。

Q7

メトロアドで実現したいこと

若手が中心となり、現在の収益基盤を土台に新たなビジネス領域を拓いていきたいです。具体的にはメディアに即したコンテンツの制作や、マーケティング・クリエイティブの強みを生かした取り組みです。メトロ アド エージェンシーは設立13年と若い会社で、まだまだ伸びしろがあると思っています。そのため、若手が積極的に会社を良い方向に変えていくという意思と取り組みが重要だと考えています。

My favorite Tokyo

幼いころから家族で良く通った雑司が谷にある鬼子母神です。今も時々伺うのですが、ゆったりした雰囲気と変わらぬ景色にほっとします。お散歩がてら駄菓子を買うのが楽しみです!

Q8

オフの時間の使い方

最近はNetflixやAmazon prime等のストリーミングサービスで映画やアニメを大量に鑑賞しています。業界の仲間とも仲がいいのでお酒を飲みに行ったり、スノボに行ったり、オフにも手を抜きません…!

Q9

学生へのメッセージ

就活時期は「自分のやりたいこと」を考えるいい時期だと思います。就活のゴールは、ただ企業に入社することではなく、その後の取り組みや目標の方が重要です。就職に誰かが与えてくれる「正解」はないので不安かもしれませんが、一度きりの人生なので、ぜひ「自分のやりたいこと」に向けて進んでいって欲しいです!

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