どの会社よりも東京に
詳しいと自負できる会社

マーケティングSUZUKI.T2015年新卒入社

Q1

卒業学部・学科

法学部・消費情報環境法学科

Q2

どんな学生生活を過ごしたか

ミスコンテストを主催するサークル団体に所属し、宣伝用の映像やWEBサイトを制作していました。各種SNSやYouTube向けの映像コンテンツなども制作し、ミスコンテストを1つのコンテンツとして捉えて、どのようにしたら魅力的なイベントとして伝わるかを試行錯誤していた日々でした!

Q3

入社理由

東京メトログループという堅実な一面もありつつ、メトロアドエージェンシー自体は設立からまだ13年と若く、屋台骨がしっかりしたベンチャーみたいだと感じていました。この良い意味でのギャップを魅力に感じ、若い年代でもリスクを恐れずに幅広い仕事に取り組めるのではないかと考え入社しました!

Q4

これまでの経歴

マーケティング→営業→マーケティングという異動を経験しました。マーケティングというとデータを用いたロジカルなイメージが強いですが、営業を経験したことで痛感したのは、全てが机上の論理のように進まないということ。大切なのは本質的な課題解決とクライアントの納得感の両方が必要だと学びました。現在はマーケティングに戻り、営業での経験を活かして業務に従事していますが、ジョブローテーションを経て人としても成長できたと感じています!

Q5

担当したプロジェクト
これまでで一番印象に残っている仕事・プロジェクト

交通系ICカードにおけるキャラクターの認知促進施策を担当した際、そのキャラクターのTwitterアカウントを立ち上げる機会があり、私は各種投稿のソーシャルリスニングを担当していました。普段、日常生活でSNSは活用することが多いですが、分析をする側として携わるのは初めてで、全てが新鮮でした!特に、投稿に対するファン層の反応を分析すると、当初予想していたファン層とは異なる方達からも好意的に捉えられていることが分かり、物事を深堀りしていく大切さを感じました。

Q6

マーケティング職の仕事について

マーケティングの仕事は、リサーチやデータ活用/分析、戦略立案まで多岐に渡ります。基本的には、世の中のことを調べてクライアントにより良い情報を提供していくのが仕事ですので、普段から情報収集は欠かせません。中でも、私は企画書作成の業務が多く、プランナーとしてチームで打ち合わせを重ねて提案に向けて資料を作っていきます。以前、社内の先輩に「企画書は広告会社にとって最大の商品」と言われ、その教えを心に刻み日々精進しています!

Q7

メトロアドで実現したいこと

メトロアドの良いところは、社員一人一人が「なりたい理想像」を明確に持っているという点です。納得感のあるプレゼンができるようになりたいとか、誰よりもメディアに詳しくなりたいとか、誰しもが情熱を秘めているところが好きです。私は、どのような仕事でもチャレンジして「広告業界の全ての分野を網羅していく!」という野望を密かに抱き、メトロアドで実現していきたいと思っています。

My favorite Tokyo

神楽坂にある中華の名店。昔の住まいの近所にあったため、毎日のように通っていました。1日に300食も出るという大人気のチャーハンではなく、あえての「硬やきそば」をチョイスするのは常連の証。この味が忘れられなくて、引っ越した後も定期的に通っています!

Q8

オフの時間の使い方

私たちの仕事のフィールドは、東京がメインです。それもあってか、休日はもっぱら東京各所へ出かけています。話題のスポットや最新グルメを体験して、常にトレンドを追いかけるようにしています。社内にも、おいしいお店に詳しい同年代の同僚が多く、休日や会社帰りに一緒に食事をしていくことも多いです。

Q9

学生へのメッセージ

メトロアドエージェンシーは、決して大きい会社ではありません。しかし、東京メトロの交通広告を通じて培ってきた知見を活かして、どの会社よりも東京に詳しいと自負できる会社です。だからこそ、みんなが物知りで博識な方が多く、様々な分野を丁寧に教えてくださいます。是非、私たちと一緒に未来の東京を見つけていきましょう!

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