広告だからこそ与えられる気づき

アカウントプロデュースHOSOYA.M2014年新卒入社

Q1

卒業学部・学科

家政経済学部・経済学科

Q2

どんな学生生活を過ごしたか

広告研究会というサークルに入って広告の自主制作をしたり、文化祭でイベント運営をしたりしていました。その他ゼミで震災の復興支援について学んだり、アルバイトをしてみたり、留学してみたり、いわゆる大学生っぽい大学生活をしていました。

Q3

入社理由

東京で働きたいという思いがまずあったのと、色々な業界と関わりのできる仕事が楽しそうだなと広告業界を志望しました。メトロ アド エージェンシーは、ほぼ東京全域を網羅している東京メトロを活用した広告が作れたら面白いなと志望しました。

Q4

これまでの経歴

6年間アカウントプロデュース部門に所属しています。はじめは対広告代理店のサポートとして交通広告の提案をしていました。2年目以降はクライアント担当になり、提案の幅が多様になったのでイベントやWeb領域など交通広告以外の提案も行っています。

Q5

担当したプロジェクト
これまでで一番印象に残っている仕事・プロジェクト

入社2年目で初めてフロント営業として担当した政府観光局の仕事です。
決裁者が外国人の方でまず企画の考え方の違いがあり企画の提案に時間がかかりました。その後も案件に関わるプレイヤーが多く、制作のやりとりも時差やバカンス期間で仕事がストップしたり、作業内容も多くハードでしたが、結果的に良い結果が出てクライアントにも喜んでいただけた施策でした。
企画から実行まで経験させてもらえてよかったと思っています。

Q6

アカウントプロデュース職の仕事について

日々の営業活動の中でクライアントの課題を聞き、案件ごとに社内の企画や制作部門に協力を仰ぎながら課題解決方法を考えて提案しています。
私は同じクライアントを4~5年ほど長く担当させていただいているのですが、長期間お付き合いさせていただいているからこその関係や、提案できることがあると思っているのでやりがいを感じています。

Q7

メトロアドで実現したいこと

広告だからこそ与えられる気づきがあると思っています。
世の中の意識を改善したり、世の中を良くするムーブメントのきっかけになるような仕事がしたいです。

My favorite Tokyo

新宿。雑多で、ちょっと汚くて、やりたいことが大体叶う。大人も子供も元気な人も悲しい人も誰も彼もを飲み込む懐の深さが好きです。

Q8

オフの時間の使い方

まとまってお休みが取れる時は海外旅行に行きます。大きなイベントができると働くモチベーションも上がるので、定期的にお楽しみイベントを作ることにしています。普段は映画館に行ったり本を読んだり、家でサブスクサービスに浸りながらごろごろしています。

Q9

学生へのメッセージ

企業に所属しなくても幸せになれる時代ですが、会社に入って、今までに出会わなかった色々な人と一緒に仕事をしてみるのも悪くないと思います。メトロ アド エージェンシーにはタイプの違った“いい人”が多いと感じてるので、興味を持ったら応募してみてください。

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