若手社員の声から生まれた、広告賞の開催-Metro Ad Creative Award-

Metro Ad Creative Award 2018

「Metro Ad Creative Award(以下クリエイティブアワード)」は、メトロアドエージェンシー(以下メトロアド)が主催するアイデア募集型の広告賞です。
これからの新しい交通広告を創造することを目的に、2017年にスタート。東京メトロの交通メディアを最大限に活用し、新たな価値を生み出すことにつながる表現やアイデア、才能の発掘、育成を目的としています。
クリエイティブアワードは、「自分たちの大きな武器である交通広告の価値をもっと高めていこう」という、メトロアドの若手社員の声から生まれました。若手社員たちは、賞の企画・設計、進行管理などを担う一方、著名クリエイターとともに作品の審査なども行います。
結果発表、贈賞式終了後は、受賞作品は銀座線を1編成貸切ったギャラリートレインとして展示され、多くの方々に作品をお披露目します。
今回、その若手社員たちに、クリエイティブアワードについて話を聞きました。そもそも、なぜメトロアドはこの賞を始めたのか?今年度のプロジェクトを推進する中で起きたことって?そして、彼らが目指す10年後のクリエイティブアワードの姿とは?

媒体鈴木

2013年新卒入社

プロジェクトリーダー 第1回目から携わっている発案者の一人。

企画土井

2016年中途入社

メインビジュアルのデザインを担当 第1回目は審査員として参加。

媒体川合

2018年新卒入社

プロジェクトサブリーダー 入社1年目。大学への告知を担当。

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